最初は中年男だった私も今では70歳を過ぎましたが、まだまだ頑張っています。 遊絲舎に勤めてはや20数年になりました。
京都文化博物館 総合展示室にて、「丹後湯舟坂2号墳×金銀の大刀―歴史を発掘し地域につなぐ―」が開催されています。(7月26日まで) 関連したものの一つとして、遊絲舎の袋帯「丹後王国の雅」が展示されてい…
初めての出会いは2023年7月日本橋三越の『匠の技展』扇子の金具をお願いしていて偶然出会ったのが遊絲舎…この帯が素敵で、もう東京の会社を辞めて織物するために与謝野町に引っ越すことを決めていた私…しっか…
はじめまして、野木といいます。 この織物の仕事に就いてから約2年が経ちました。 前職とは全然違うのでなかなか覚えるのが難しいですが、毎日の積み重ねで少しずつ成長したいと思っています。 丹後地方は織物関…